震災を経験した僕が思う地震時あったら便利!オススメ防災グッズ&スマホ節電機能紹介!

2021/02/14 ブログ

地震 結構大きな揺れにびっくりしました.. 皆さま大丈夫でしょうか...

映像や緊急地震速報を見て、どうしても10年前を思い出して僕も震えました。
あの時も2日後に本震がきました。だからこそ引き続き注意し、余震にしっかり備えましょう。


本当に、津波が発生しなくて良かった……。
 

 

 

今回は、地震時の防災セット、あったら便利なグッズを紹介していきたいと思います。

 

▶︎防災セット2人用 地震対策30点避難セットplus(2人用セット マットブラック)

 

緊急時に必要な物、最適に備えていると思います。

 

 

▶︎Defend Future【栄養士×防災士監修】長期保存の非常食セット5日分 栄養バランスを考慮した心も身体も満たされる非常食セット (5日分)

 

 

栄養士×防災士監修なので安心ですし、バリエーションも豊富。おやつも付いていた上にセールでお安くなっていたのですぐにポチッとしました。

 

▶︎モバイルバッテリー ポータブル電源 大容量12200mAh

 

 

バッテリーのフル充電には4時間前後要しますが、通常使用(2度)で丸3日間は余裕でもちました。
「軽さ」、「充電速度」は普通。携帯性はとても良いと感じます。

 

※停電時に活用したいスマートフォンの機能として、バッテリー消費を抑える機能があります。 

iPhoneの場合、「設定」→「バッテリー」へアクセスし「低電力モード」を「ON」にすると、消費電力を抑えられます。

さらに「設定」→「画面表示と明るさ」からディスプレイをできるだけ暗くし、ダークモードにしておくこともおすすめです!

  Androidの場合、一部のモデルでは電源キーを長押しすることで、バッテリーを長持ちさせるモードへ切り替えられる。最近のモデルではAndroidの低消費電力機能である「バッテリーセーバー」や、機種ごとに用意されている機能(例:XperiaではSTAMINAモード)を利用したい。利用するには、

・通知バーにある同機能のアイコンをタップしてONにする。

・設定メニューから選ぶこともできる。  

もし機内モードにしたり電源をオフにすると、電力を温存できるが、

緊急地震速報は受信できなくなる。テレビやラジオを利用できる場合、あるいは複数台の端末がある場合など、周囲の環境にあわせて機内モードの利用などを判断したいですね。

 

■携帯は必須アイテムです。

だからこそモバイルバッテリーを常備すること。

ない場合は、バッテリー消費を抑える機能を積極的に使っていきましょう。